おかげさまで7周年! 過去の今週のイチマイ
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キックボクシングジム ストラッグルのオーナー 鈴木秀明プロフィール |
| 生年月日 | 1976年 1月 1日 |
|---|---|
| 出身地 | 愛知県瀬戸市 |
| キックボクシング 戦績 | 27戦18勝(9KO)6敗3分 |
| 獲得タイトル | 全日本キックボクシング連盟フェザー級王座 |
| ニュージャパンキックボクシング連盟フェザー級王座(2度防衛) | |
| IWM Jr.ライト級王座 | |
| 主な受賞歴 | 1994年度全日本キックボクシング連盟 新人賞 |
| 1997年度NJKF敢闘賞 | |
| 1998年度NJKF最優秀選手賞、年間最高試合賞(対アタチャイ)、格闘技通信賞、ゴング格闘技賞、フルコンタクトカラテ賞 | |
| 1999年度NJKF最優秀選手賞、年間最高試合賞(対ソッド)、格闘技通信賞、ゴング格闘技賞、SRS-DX賞、フルコンタクト空手賞 | |
| 取得資格 | 文部科学省認定 スポーツプログラマー 日本体育施設協会 トレーニング指導士 東京消防庁 上級救命技能 |
| 趣味 | スニーカー収集おもちゃコレクション |
| 1976年1月1日 | 愛知県瀬戸市生まれ |
|---|---|
| 1993年6月27日 | 新空手交流大会 第3回埼玉大会55kg以下の部 優勝 |
| 7月 | アマチュアSB東海大会 3位 |
| 10月10日 | 新空手交流大会 第3回神奈川大会60kg以下の部 準優勝 |
| 12月18日 | 全日本キックボクシング連盟名古屋大会にてキックプロデビュー |
| 1994年5月5日 | 第5回全日本新空手道選手権大会 一般60kg以下の部 優勝 |
| 12月 | 1994年度全日本キックボクシング連盟新人賞 受賞 |
| 1996年3月24日 | デビューから9戦目で第16代全日本フェザー級王座を獲得 |
| 8月 | 所属ジムの連盟移籍に伴い全日本フェザー級王座を返上 |
| ニュージャパンキックボクシング連盟(NJKF)旗揚げ。初代NJKFフェザー級王座に認定される | |
| 10月6日 | NJKFフェザー級王座 初防衛 |
| 1997年8月10日 | NJKFフェザー級王座 2度目の防衛 |
| 1998年1月 | 1997年度NJKF敢闘賞 受賞 |
| 7月12日 | 現役ムエタイランカー グラーチャナッ・ジョッキージムと対戦。2RヒジでTKO勝利 |
| 9月12日 | タイ国ルムピニースタジアムで初試合。2R KO勝利 |
| Jr.ライト級で打倒ムエタイに専念する為、NJKFフェザー級 王座を返上 | |
| 12月25日 | ルムピニースタジアムJr.フェザー級王者 アタチャイ・ポー・ヨッサナンと対戦。5R判定で敗れる |
| 1999年1月 | 1998年度NJKF最優秀選手賞、年間最高試合賞(対アタチャイ)、格闘技通信賞、ゴング格闘技賞、フルコンタクトカラテ賞 受賞 |
| 8月12日 | タイ国王妃生誕記念大会にて5R判定勝利 |
| 12月5日 | タイ国王生誕記念興行にて初代IWM Jr.ライト級王座を獲得 |
| 2000年1月 | 1999年度NJKF最優秀選手賞、年間最高試合賞(対ソッド)、格闘技通信賞、ゴング格闘技賞、SRS-DX賞、フルコンタクトカラテ賞 受賞 |
| 3月10日 | アタチャイと再戦。5R判定で敗れる 以後、左目上斜筋麻痺の治療に専念。5度の手術を受ける |
| 12月 | 眼疾が完治せず現役引退を決意 |
| 2001年より約4年半 | 都内公共施設にてスポーツインストラクターとして勤務 |
| 2006年5月15日 | STRUGGLEをオープン |